悩みT
 食欲コントロールの困難
Q 食事制限を頑張っても、ドカ食いの繰り返し・・・。
 バランスのよい食事内容にあらためて、頑張ってみるのですが、途中でつらくなって投げ出してしまう・・・。痩せてはドカ食いの繰り返し・・・。などで、悩まれている方も少なくないでしょう。

なぜ、このような失敗で苦しまなければならないのか?

実は“食をコントロールする、脳の視床下部の食欲中枢が乱れている。食欲に関する正常な伝達が難しくなっている”可能性があります。

本来、正常な食欲は、摂食中枢・満腹中枢の働きにより、本当に自然です。

しかし、肥満になると、“食の歯止めの働きをするレプチンセプターの異常、食欲中枢の乱れ”によって、食べ物を見ただけで間違った食行動を引き起こしやすくなります。

いわゆる、いくら真剣な頑張りがあったとしても、体に振り回されて失敗・・・。苦労が多くなるでしょう。これは自分の力や民間療法では改善が難しいのが現状であります。

d-sp.netプログラムでは、正常な食行動ができるように、ポイント療法”を行います。これにより、スッキリとしたダイエットをすることができます。


悩みU
 ダイエット食品の落とし穴
Q ダイエット食品で痩せたけど、すぐにリバウンド・・・。なぜ?
 最近では、いろいろなダイエット食品を目にされると思います。
研究・技術の進歩により、確かにダイエット食品の効果は上がっておりますね。

しかし、痩せたのはダイエット食品の力であって、“自分自身の食行動は、以前のまま。”であることが考えられます。

また、食欲中枢の働きや食行動を正常にするダイエット食品・サプリメントなどは聞いたことがありません。

何も原因がなくて太ってしまうことはありませんから、ダイエット食品で痩せても、以前からの食の感覚・癖、食生活習慣を残したままでは、再びリバウンドを引き起こす可能性が高いでしょう。

d-sp.netプログラムでは、太ってしまう原因・弱点の改善を重点に、再び太らないための基本を身につけていきます。


悩みV
 体そのものが歪みを生じている
Q 食事制限や運動を頑張っても、成果が鈍いのは、なぜ?
 食事制限や運動の内容にもよりますが、頑張っても、なかなか・・・。の原因として、過去に必要な栄養まで削ってしまうような過激なダイエットを行なったり、リバウンドの繰り返しにより基礎代謝・熱量の低下。身体そのもの代謝が低下。内分泌の機能も相当弱っていることがあります。

いわゆる“体が壊れた状態”。

この状態では一般的な食事制限や運動では改善が難しく、壊れた体を健康に戻す、体に合った食事療法・運動療法を行なう必要があります。

d-sp.netプログラムでは、健康体に戻しながら確実に痩せることができます。